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数字でわかる積水化学

創業年

1947年

1947年3月3日、積水化学工業の前身「積水産業株式会社」が誕生しました。
以来、人々の暮らしを変え、社会に貢献してきた積水化学は、おかげさまで2017年に創業70周年を迎えました。

売上高

1兆657億7,600万円

営業利益

964億7,600万円

8期連続で増益、4期連続で最高益を更新し、収益性向上は着実に進展しています。前中計で停滞した売上成長復帰が今後の課題です。
※数値は2017年3月末時点(連結ベース)

地域別売上高比

従業員数

23,006人

グループ会社数

200社

Group、Global、Diversityで、「人を活かし、人を伸ばす」世界20以上の国・地域で、積水化学グループのグローバル人材が活躍しています。
※数値は2017年3月末時点

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研究開発費

341億6,900万円

住宅、環境・ライフライン、高機能プラスチックスのそれぞれの事業部門で定めた狙いに対して、基礎研究や応用技術から新規事業の開拓まで、先端技術で際立つための研究開発に取り組んでいます。
※数値は2017年3月末時点(連結ベース)

科学技術研究への助成

217件

「自然に学ぶものづくり研究助成プログラム」の助成件数は累計217件。
積水化学は、“自然”に学んだ「基礎サイエンス」の知見を活用しようとする大学・研究機関の研究活動を支援するため、「自然に学ぶものづくり研究助成プログラム」を実施しています。

自動車向け合わせガラス用中間膜 世界シェア

50%以上

自動車のガラスに導入される中間膜は、安全性・防犯性・紫外線吸収といった性能に加え、車内の快適性向上ニーズに合わせて開発した、遮音膜、遮熱膜、遮音・遮熱膜等の高機能中間膜の需要が増えています。特に遮音膜に関しては、全世界で販売されている新車の約30%に使用(当社推測)されており、フロントガラスの他、フロントサイドやルーフ等使用される部位も広がっています。

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