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日本経済新聞:「環境」を経営のど真ん中に(2015.10.14掲載)

「環境」を経営の柱に据える積水化学グループは、環境貢献活動にも積極的に取り組んでいます。2013年からは「SEKISUI環境ウィーク」を定め、8月を中心に国内外の事業所ごとにさまざまな取り組みを実施しています。今年はそのシンボルイベントとしてドイツ・コンスタンツで「欧州こどもエコサミット」を開催しました。現地を訪れこどもたちと一緒に植林などに参加した同社の髙下貞二社長に、環境経営の神髄と今後の戦略などを聞いています。

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日本経済新聞:[第10回]積水化学 自然に学ぶものづくりフォーラム(2012.11.22掲載)

積水化学グループは2002年度から毎年、「自然に学ぶものづくり研究助成プログラム」を実施し、基礎サイエンスの知見活用を目的に、大学・研究機関の研究活動を支援しています。2003年からは受賞者の方などを講師に招いたフォーラムも開催してきました。「サステナブルなものづくりが貢献する未来」をテーマとして行われた、今年のフォーラムについてご紹介します。

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日本経済新聞:[第9回]積水化学 自然に学ぶものづくりフォーラム(2011.11.29掲載)

積水化学グループは、2011年10月17日に「第9回積水化学自然に学ぶものづくりフォーラム」を開催しました。日本の再生、持続可能な社会のために“自然に学ぶものづくり”にはどのような意義や可能性があるのか・・・当日フォーラムで行われた専門家による基調講演・招待講演・パネルディスカッションの内容を再現しています。

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中日新聞:自然のドアをノックするネイチャーテクノロジーの時代へ。(2010.11.23掲載)

10月14日に生物多様性条約第10 回締約国会議COP10に合わせ、名古屋市内で開催された「第8回 自然に学ぶものづくりフォーラム」では、自然に学んだ研究がこれからのものづくりにどう活かされるべきかをテーマに講演やパネルディスカッションが行われました。ここではその模様をダイジェストに再現しています。

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日本経済新聞:[第8回]積水化学 自然に学ぶものづくりフォーラム(2010.11.22掲載)

積水化学グループは、10月14日に名古屋市内で「第8回 自然に学ぶものづくりフォーラム」を開催しました。このフォーラムは、「自然」に学んだ「基礎サイエンス」の知見をものづくりに活用しようとする研究を支援する助成プログラムの成果発表と研究者の交流を目的に毎年開催されているものです。今回は生物多様性条約第10 回締約国会議COP10に合わせ、一般のお客様も多数ご参加いただきました。フォーラムでの基調講演やパネルディスカッションの内容を掲載しています。

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日本経済新聞:自然に学ぶものづくりが世界を変える(2010.10.14掲載)

名古屋で開催の生物多様性条約第10 回締約国会議(COP10)をきっかけに、「生物多様性」についての関心が高まっています。環境経営トップランナーを目指す積水化学工業は、「自然」に学んだ「基礎サイエンス」の知見を活用しようとする研究の支援・助成を早くから行ってきました。また環境経営長期ビジョン「Sekisui Eco-Frontier(セキスイエコフロンティア)2030」の中で「生物多様性への配慮」を明記し、その実現に向け取り組んでいます。ここでは生物多様性の重要性、COP10に期待することなどが話し合われました。

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フジサンケイビジネスアイ:CSR活動と生物多様性への取り組み(2010.10.13掲載)

いま企業の生物多様性への取り組みに注目が集まっています。積水化学工業が目指す環境経営は、製品・サービス、事業活動を通じて地球環境への負荷低減を図ることです。一方、自然保護活動など事業外の部分でも多彩に展開しています。ここではその活動を通してCSR(企業の社会的責任)と生物多様性保全のあり方について検証しています。

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日経産業新聞:日経産業新聞フォーラム(2010.1.26掲載)

12/7、積水化学工業の協賛で『グローバル経済時代のCSR経営を考える』をテーマとした「日経産業新聞フォーラム」が開催されました。世界的な経済危機を背景に、CSR経営の最新トレンドの紹介をはじめ企業価値を高めるCSRはどうあるべきかなどについて、基調講演およびパネルディスカッションが行われました。

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日本経済新聞(2009.10.21掲載)

生物多様性条約第10 回締約国会議(COP10)の開催を1年後にひかえ、「生物多様性」について考える機運が高まっています。環境トップランナーを目指す積水化学工業では、2030 年に目指すべきビジョン「Sekisui Eco-Frontier(セキスイエコフロンティア)2030」の中で「生物多様性への配慮」を明記し、中期経営計画でそれらの実現に向けて取り組んでいます。

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日刊工業新聞:グリーンフォーラム特集(2009.6.19掲載)

積水化学グループは、新環境中期計画「環境トップランナープラン・SHINKA!」を策定しました。「事業を通じた環境貢献を徹底し、環境先進企業として社会をリード する」ことを基本としています。その様々な取り組みについて紹介しています。

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