競技会
2011年
2010年
競技結果
◆第39回世界クロスカントリー選手権大会(3/20 スペイン)
3月20日(日)にスペイン プンタ・ウンブリアにて開催された、第39回世界クロスカントリー選手権大会のシニア女子8000mに当社陸上部から日本代表として清水選手、小俣選手が出場しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
<レース結果>
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48位
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清水 裕子
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27分27秒
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53位
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小俣 后令
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27分31秒
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<団体>
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(左)清水選手
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(右)小俣選手
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障害物を超える、清水選手、小俣選手
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日本代表 シニア女子メンバー
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3月20日、スペインの、プンタ・ウンブリアで開催された世界クロスカントリーに出場させていただきました。11日の東北地方太平洋沖地震により、とても大きな被害が出て、たくさんの方が被災されたりと、こんな大変な中で、自分は走っていていいのかなと不安な中での現地入りとなりました。ただ、日本代表のメンバーと会ったら、『今自分ができる目の前のことに集中して、日本代表として恥ずかしくない走りがしたい』という思いが強くなりました。レースは、ハイペースな展開の中でも前半は前をみながらレースを進められたのですが、後半は思うように体が動かず苦しい走りになってしまいました。でも、改めて世界のスピードを体感して、もっとスピードも磨きたいし、トップに近い位置で戦いたいという気持ちがすごく湧いてきました。今回の経験を春からのトラックレースに活かしていきたいです!応援ありがとうございました。
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3月20日にスペインで行われました世界クロスカントリー大会に出場してきました。世界クロスカントリーには日本代表として2回目の出場でしたが、暑い中のレースとなり、結果は力及ばずなところもありました。しかしジュニア女子が団体で3位に入るなど良いこともありました。 今回は日本が、大変な事態になっている中での海外遠征であり、不安の中で迎えた大会でした。しかし世界で活躍している姿を沢山の人に見ていただき、感動や勇気を与えることが、今の私たちにできることだと思い、それが少しでも多くの人の「励みに」なってもらえると信じて、今の自分の持てる力を精いっぱい出しきりました。これからも応援よろしくお願い致します。
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◆第25回福岡国際クロスカントリー大会兼第39回世界クロスカントリー選手権大会日本代表選手選考会(2/26 福岡)
2月26日(土)に福岡県国営海の中道海浜公園クロスカントリーコースで開催された、第25回福岡国際クロスカントリー大会兼第39回世界クロスカントリー選手権大会日本代表選手選考会に、当社陸上部から田中選手、清水選手、小俣選手が出場しました。 レースでは3選手とも積極的な走りを見せ、清水選手が2位、田中選手が6位、小俣選手が7位と全選手が入賞を果たしました。 この結果、清水選手、小俣選手が、今月の3月20日(日)にスペインで開催される第39回世界クロスカントリー選手権大会の日本代表に選出されました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
<レース結果>
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1位
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新谷 仁美(豊田自動織機)
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19分09秒
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2位
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清水 裕子
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19分28秒
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3位
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五十嵐 藍(シスメックス)
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19分36秒
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4位
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垣見 優佳(第一生命)
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19分40秒
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5位
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古賀 裕美(デンソー)
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19分42秒
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6位
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田中 真知
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19分45秒
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7位
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小俣 后令
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19分46秒
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8位
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小島 一恵(豊田自動織機)
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19分47秒
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スタート時
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集団でレースを進める3選手
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先頭を追いかける清水選手
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力走する田中選手(左)、小俣選手(右)
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入賞した3選手(左から6位田中選手、2位清水選手、7位小俣選手)
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千葉クロカンに出場できなかった分、今回の福岡クロカンではしっかり走りたいという思いでレースに臨みました。後半は足が動かなくなりましたが、最後まで諦めず粘って走ることができました。前回より一つ上回る6位入賞、そして出場した積水化学の選手3名全員が入賞できたことがとてもうれしかったです。今季最後となるレースで良いきっかけを掴めたので、これを自信にして春からのトラックシーズンに向けて頑張ります!これからも応援よろしくお願いします。
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今回は久しぶりのレースということもあってか、最初はスピードについていけず出遅れてしまいましたが、中盤あたりから少しずつ順位をあげていくことができました。後半も苦しかったけれど、しっかり足が動いて、とても楽しかったです。久しぶりのレースでいい感覚を取り戻すことができたと思うので、春のトラックレースに向けてもう少しスピードを磨いていきたいです! たくさんの応援、本当にありがとうございました。
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2月26日に福岡県で行われました福岡国際クロスカントリー大会に出場してきました。積水化学からは3名の出場で、全員が入賞するという凄く嬉しい結果でした♪私は今回も千葉クロスカントリー大会に引き続き、前半から前の方でレースをすることができました。後半は結構苦しい状態でしたが、入賞圏内で粘り、ゴールすることができました☆まだ後半の粘りが足りないので、しっかり走れるようにするのが課題です。 そして世界クロカンにも行けることが決まったので、世界でも積極的にしっかり粘って走れるように頑張ります。ご声援よろしくお願いします。
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◆第46回千葉国際クロスカントリー大会兼第39回世界クロスカントリー選手権大会日本代表選手選考会(2/13 千葉)
2月13日(日)に千葉市土気町「昭和の森」にて開催された第46回千葉国際クロスカントリー大会兼第39回世界クロスカントリー選手権大会日本代表選手選考会の一般女子8000mに、当社陸上部から尾西選手、小俣選手が出場しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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1位
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新谷 仁美(豊田自動織機)
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25分53秒
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2位
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田中 華絵(立命館大学)
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26分33秒
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3位
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桑城 奈苗(シスメックス)
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26分41秒
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5位
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小俣 后令
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26分55秒
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14位
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尾西 美咲
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27分34秒
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スタート 尾西選手(ゼッケン529)、小俣選手(ゼッケン526)
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障害物を乗り越える小俣選手(ゼッケン526)
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力走する尾西選手(ぜッケン529)
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5位入賞の表彰を受ける小俣選手(右から3人目)
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2月13日に行われた千葉国際クロスカントリー大会に出場しました。結果は5位に入賞することができ、とても嬉しかったです♪ 今回は、いつもの課題であった積極的にいくことと、粘れたことが結果にも繋がったと思います。 この大会は世界クロスカントリー選手権大会(今年はスペインで開催)の選考会の一つでもあり、少し狙えるところまできました。2月26日の福岡国際クロスカントリー大会で上位に入れば日本代表に確定いたします。これをしっかり狙って体調や故障に気を付けて頑張ります!!! 応援よろしくお願いいたします☆
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◆丸亀国際ハーフマラソン(2/6 香川)
2月6日(日)香川県丸亀市の丸亀競技場付設マラソンコースで開催された、第65回香川丸亀国際ハーフマラソンに当社陸上部から馬場選手、池田選手、飯島選手が出場しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
<レース結果>
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13位
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池田 恵美
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1時間13分21秒
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16位
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飯島 希望
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1時間13分32秒
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27位
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馬場 佐由里
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1時間16分08秒
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◆「第50回記念柏市民新春マラソン」に参加(1/16 千葉)
2011年1月16日(日)千葉県柏市の柏の葉総合公園競技場にて「第50回記念柏市民新春マラソン」が行われ、ゲストランナーとして、当社陸上部より才上選手、清水選手が参加しました。 当日は、朝に雪が降るという悪天候でスタート時間が少々遅れたものの、小学生から一般の部までの出場者が過去最高の2300人となり、大盛況の中での開催となりました。
大会では、主催者
柏市教育委員会の「トップアスリートと一緒に走ろう」という呼びかけのもと、柏市を拠点に活動しているサッカーJ1・柏レイソルの選手と積水化学の選手が、抽選で選ばれた小学生とそれぞれペアを組んで、ファミリーの部(2km)に出場しました。 才上選手と清水選手はそれぞれ小学3年生、1年生とペアを組み、2kmを一緒に手を繋いで走り見事にゴールしました。なお、才上選手ペアは総合で3位となる大健闘でした。両選手とも小学生のスタートダッシュの勢いに驚くとともに、最後まで一生懸命に走るその姿に元気をもらうことができ、大変有意義で貴重な時間を過ごすことができました。
また、会場内に当社陸上部のブースを設置させていただき、駅伝大会のパネル写真や選手のユニフォーム、シューズなどを展示、チームの広報宣伝活動を行うことができました。参加した地元柏市の皆様に、積水化学
女子陸上競技部の活動についてさらに広く認知していただくことができたのではないでしょうか。ブースにお越しいただいた皆様ありがとうございました。 今後も当社陸上部は、スポーツを通じて地域社会に密着した社会貢献活動に積極的に参加していきます。
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積水化学 女子陸上競技部ブース
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◆全国都道府県対抗女子駅伝(1/16 京都)
2011年1月16日(日)、第29回 全国都道府県対抗女子駅伝競走大会が、京都市の西京極運動公園を発着点、京都国際会館折り返しのコースで開催されました。 当社陸上部からは、ふるさと選手として三重県代表で田中選手、尾西選手、山梨県代表で小俣選手が出場しました。そのうち山梨県は過去最高順位を更新しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
<レース結果>
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1位
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京都府
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2時間17分16秒
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2位
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岡山県
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2時間18分07秒
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3位
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福岡県
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2時間19分00秒
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21位
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三重県
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2時間23分09秒
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22位
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山梨県
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2時間23分17秒(過去最高順位)
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三重県:1区
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尾西 美咲
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19分52秒(区間9位)
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三重県:4区
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田中 真知
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13分28秒(区間16位)
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山梨県:2区
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小俣 后令
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13分00秒(区間20位)
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◆日本体育大学女子長距離競技会(12/25 神奈川)
12月25日(土)に日本体育大学健志台陸上競技場にて開催された、第11回日本体育大学女子長距離競技会の3000mに森田選手、5000mに池田選手、田村選手の3選手が出場しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
<レース結果>
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10位
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池田 恵美
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16分36秒67
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27位
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田村 麻衣
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17分16秒09
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◆全日本実業団対抗女子駅伝(12/19 岐阜)
12月19日(日)、第30回全日本実業団対抗女子駅伝大会は、岐阜市の長良川競技場を発着とする6区間42.195kmで行われました。 大会当日は晴天に恵まれ、ほぼ無風のベストコンディションの中、全国3地区の厳しい予選を勝ち抜いた強豪24チームが健脚を競いました。 1区尾西選手は、終盤でのペースアップに十分に対応することができませんでしたが、終始冷静にレースを進め、先頭から24秒差の13位で襷を繫ぎました。2区田中選手は、外国人選手の集まるインターナショナル区間で、終盤には外国人選手と競り合いながら、3つ順位を上げて10位で3区に繋ぎました。3区清水選手は、オリンピック代表選手や日本記録保持者などの各チームのエースが集う中、順位こそ2つ下げましたが、堂々とした走りで7位まで7秒差という僅差で襷を繋ぎました。4区山元選手はその流れを受け継いで、順位を2つ上げて5区に繋ぎました。最長区間の5区才上選手は序盤7位集団を引っ張るなど積極的な走りを見せ、終盤から苦しい展開となりながらも、持ち前の粘り強い走りで10位で6区に襷を渡しました。アンカー6区の小俣選手は、8位入賞を目指して果敢に前を追いましたが、わずかに届かず、昨年より1つ順位をあげる10位、2時間17分17秒でゴールしました。 沿道で皆様から沢山のご声援をいただき、走っている選手達にとっては、大きな力となり追い風ともなりました。又、テレビで応援いただいた皆様、応援メッセージをくださった皆様、本当にありがとうございました。 詳細結果は下記の通りです。
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<レース結果>
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総合成績
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1位
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天満屋
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2時間14分35秒
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2位
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第一生命
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2時間15分36秒
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3位
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豊田自動織機
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2時間15分46秒
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4位
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ユニバーサルエンターテイメント
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2時間16分17秒
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5位
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三井住友海上
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2時間16分23秒
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6位
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資生堂
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2時間16分48秒
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7位
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ダイハツ
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2時間16分49秒
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8位
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ワコール
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2時間16分54秒
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9位
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デンソー
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2時間17分04秒
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10位
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積水化学 (尾西-田中-清水-山元-才上-小俣
)
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2時間17分17秒
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区間成績
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1区(6.6km)
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尾西 美咲
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21分10秒 (区間13位)
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2区(3.3km)
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田中 真知
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10分23秒 (区間10位)
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3区(10.0km)
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清水 裕子
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32分12秒 (区間10位)
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4区(4.1km)
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山元 美駒
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13分20秒 (区間9位)
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5区(11.6km)
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才上 裕紀奈
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38分41秒 (区間8位)
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6区(6.695km)
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小俣 后令
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21分31秒 (区間8位)
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「今回、初めて全日本の1区を走らせてもらいました。みんなでこの日のために頑張ってきたこと、待ってくれているチームのみんなやスタッフ、応援してくれる人達のことを思ったら、いつもの不安や緊張ではなく、強気な気持ちや楽しみな気持ちでスタートすることができました。 目標だった8位には届かなかったけれど、入賞争いに絡むこともできて、みんなが全力を出し切って、悔しさというよりは私達もドキドキできて楽しい試合になりました。 それから、いつも以上にたくさんの方が応援に来てくださり、本当に力をもらいました。また頑張っていきますので、これからもよろしくお願いします。本当にありがとうございました。」
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「今回の全日本では、3度目となる2区を走りました。チームの雰囲気もとても良く、やってきたことを信じて走ろう!という気持ちで当日を迎えました。嵐のようなレースでしたが最後まで強気で攻めて走ることができ、力を出し切れました。思うように走れなくてつらい時もありましたが、たくさんの方の応援やサポートがあったからこそ、この一年目標に向かって頑張ることができました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。目標に届かず悔しい思いもありますが、着実に力がついてきているなと感じた大会でした。そして入賞したいと改めて思ったので、来年もっと力をつけて、また挑戦したいと思います。本当に応援ありがとうございました!そしてこれからも応援よろしくお願いします(^-^)」
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「今回の全日本実業団駅伝では3区を走らせていただきました。10月からずっと調子が上がらず、練習でも試合でも悔しい思いをすることが多くて、心が折れそうになった時もありましたが、たくさんの人に助けてもらいながら、なんとかこの駅伝に調子を合わせることができました。 この全日本では、絶対に8位に入賞したい!!と思って、チームみんなで取り組んできて、結果8位には届きませんでしたが、目標にしていた大会で、今の精一杯の力を出し切って自分らしくレースをすることが出来て、とても幸せでした。駅伝当日は、朝早く、そして遠くから応援にかけつけていただいて、沿道からの声援はとても力になりました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。応援、ありがとうございました。」
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「沿道やテレビからのたくさんの応援、本当にありがとうございました。4区を走らせていただきましたが、チーム目標の入賞に貢献できず、申し訳ない気持ちです。 でも、今回もまた多くの声援を受け、積水の方々の温かさを実感しました。この数ヶ月の駅伝期間で身に付けた集中力、団結力を今後に生かしていき、強い選手になりたいです。『全員駅伝』ができたこのチームの皆で来年はもっと上を目指していきたいと思います。」
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「今回、全日本実業団女子駅伝で5区を走らせていただきました。この日の全日本に賭けて1年間トレーニングしてきました。ここに来るまでにいっぱい心折れてしまったり、いろいろな事がありましたが、多くの方々に支えていただき、この日を迎えることができました。今回のレースは、思ったよりも早くきつくなってしまったのですが、いろいろな思いが力となり、また沿道からの皆さんの応援にも後押しされて、力を出し切ることができました。今回ずっと目標にしてきた8位入賞には届かなく、結果としては少し悔しさも残ってしまったのですが、すごくチームが一丸となって戦えて、力を出し切った駅伝をすることが出来て、すごく嬉しい気持ちで大会を終えることが出来ました。本当にありがとうございました。」
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「全日本実業団対抗女子駅伝では本当にたくさんのご声援をありがとうございました。私は6区のアンカーを走らせていただいたのですが、中継で上位争いをしていると聞いた時は凄く嬉しいのと同時に、私とっては緊張が高まりましたが、たくさんのご声援とこの日にかけてきたチーム皆の思いで頑張ることができました!目標としていた8位には入れずで、前に見えていた分悔しさが私は凄く残りました。一つでもチームの順位をあげて皆のもとに戻りたかったですが力及ばずでした。このチームに入って走れて本当に良かったと凄く思いました。来年には目標達成と、もっと戦力となれるように頑張りますので、これからもたくさんのご声援よろしくお願いします。本当にありがとうございました。」
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◆国際千葉駅伝(11/23 千葉)
11月23日(祝・火)に千葉県総合スポーツセンター陸上競技場を発着点として開催された、青木半治杯2010国際千葉駅伝(男女各3区間、全6区間42.195km)に、日本代表(6区)に清水選手、千葉選抜(4区)に田中選手が出場し、日本代表が3位、千葉選抜が6位でゴールしました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
<レース結果>
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1位
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日本学生選抜
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2時間07分52秒
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2位
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ケニア
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2時間08分06秒
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3位
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日本代表 (上野-小林-佐藤-稲富-宇賀地-清水)
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2時間08分12秒
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4位
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ロシア
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2時間09分35秒
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5位
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アメリカ
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2時間10分54秒
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6位
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千葉選抜 (久保-伊澤-松本-田中-宮田-永尾)
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2時間12分56秒
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7位
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オーストラリア
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2時間14分07秒
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8位
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イタリア
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2時間14分55秒
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区間成績
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日本代表 6区(7.195km) 清水 裕子 23分57秒 (区間4位)
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千葉選抜 4区(5.000km) 田中 真知 16分45秒 (区間4位)
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日本代表チーム最終区6区を走るアンカーの 清水選手
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千葉選抜チーム4区を走る 田中選手
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「国際千葉駅伝ではアンカーを走らせていただきました。みんなが頑張ってつないできてくれたタスキをトップでゴールまでもっていくことができなくて、日本代表として本当に恥ずかしい思いと情けない気持ちでいっぱいです。 今回走って、自分の力の無さやまだまだ弱い部分などすごく痛感しました。 今日のこの悔しさを絶対に忘れずに、12月の全日本実業団駅伝に向けて、1日1日の練習を全力でとり組んでいきたいと思います。 たくさんの応援ありがとうございました。」
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今回初めて千葉国際駅伝に出場し、4区を走りました。国際大会、男女混合の駅伝はあまり経験できることではないので、緊張もありましたが新鮮な気持ちでした。 風がきつい中でのレースとなり、めげそうになりましたが、地元の方の「千葉頑張れ!!」というたくさんの声援、また会社の方々、チームメイトの皆も応援に駆けつけてくれて、最後まで頑張ることができました。ありがとうございました。今回千葉選抜チームとして走れてととても良い経験になりました。次は12月19日の全日本実業団駅伝に向かって頑張ります!!
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◆「スポーツフェスタかしわ2010」に参加(11/21 千葉)
11月21日(土)千葉県柏市日立体育館にて「スポーツフェスタかしわ2010」が行われ、当社陸上部より春田コーチ、池田選手、飯島選手、山元選手、森田選手が参加しました。 このイベントは千葉県柏市の主催で、柏市を拠点に活動するスポーツチームが連携を図り、選手などとのふれあいを通じてスポーツの楽しさや感動を伝えることを目的に市内の小学生と交流を図るものです。
参加者は市内在住・在学の小学生280人。それぞれサッカー(柏レイソル)、バスケットボール(JXサンフラワーズ、日立サンロッカーズ)、バレーボール(柏エンゼル・クロス)、野球(YBCフェニーズ、JR東日本硬式野球部)、陸上(積水化学)の種目別に分かれ、各クラブ・チームから参加した講師の方々から指導を受けました。
陸上には約30名が集まり、春田コーチ主体のもと、準備体操から始まり、動きづくり、変形ダッシュ、リレーなどを行い、楽しく大いに盛り上がりました。選手にとっても、小学生と交流することで、陸上を始めた原点である「走る楽しさ」を見つめ直す良い機会となり、とても充実した時間を過ごすことができました。
当日はレイソルダンサーズのダンスや、参加者全員でのゲーム、サイン会なども行われ、会場は大盛況でした。
今後も当社陸上部は、このような社会貢献活動に積極的に参加してまいります。
◆東日本女子駅伝競走大会(11/14 福島)
11月14日(日)に福島県福島市の信夫ヶ丘競技場をスタート、ゴールで行われた第26回東日本女子駅伝競走大会に、当社陸上部から千葉県代表として尾西選手、山梨県代表として小俣選手が出場しました。 千葉県代表として1区に出場した尾西選手は、千葉県の9年ぶりの総合優勝に貢献しました。 詳細結果は以下の通りです。 ご声援ありがとうございました。
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1位
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千葉県 (尾西-丹野-坂本-市村-高木-小﨑-伊藤-古川-堀江)
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2時間18分02秒
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2位
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埼玉県
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2時間18分59秒
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3位
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長野県
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2時間19分28秒
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:
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:
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:
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10位
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山梨県
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2時間23分18秒
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区間成績
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千葉県 1区(6.0km) 尾西 美咲 19分36秒(区間8位)
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山梨県 1区(6.0km) 小俣 后令 19分43秒(区間10位)
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今回、千葉県チームの1区を走らせてもらいました。 1区は独特の緊張感がありますが、千葉県チームは雰囲気が良く、有力な選手も多くて、安心して走ることができました。結果は、みんなが頑張ってくれて優勝!! 駅伝での優勝は高校の県駅伝以来だったので、とても嬉しかったです。 今回の良かった点・悪かった点をよく思い返して、次の全日本実業団駅伝に繋げていけるようにしたいと思います。 たくさんの応援ありがとうございました。
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◆第26回FUKUIスーパーレディース駅伝2010(11/14 福井 )
11月14日(日)に福井県福井市の県営陸上競技場をスタート、ゴールとして第26回FUKUIスーパーレディース駅伝2010が行われました。 詳細結果は以下の通りです。 ご声援ありがとうございました。
<レース結果>
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1区(6km)
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田中 真知
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19分23秒(区間10位)
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2区(3km)
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森田 菜津紀
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10分02秒(区間18位)
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3区(4km)
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田村 麻衣
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13分18秒(区間8位)
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4区(4km)
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小島 理央
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13分17秒(区間7位)
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5区(5km)
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馬場 佐由里
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16分41秒(区間9位)
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6区(8km)
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池田 恵美
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27分15秒(区間9位)
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◆東日本実業団対抗女子駅伝競走大会(11/3 埼玉 )
11月3日(水・祝)、東日本実業団対抗女子駅伝(さいたま市~熊谷スポーツ文化公園陸上競技場)は
6区間42.195kmで行われました。当社チームは、1区では先頭から37秒差、第二集団からは12秒差の10位でしたが、それ以降の各区間の選手が粘り強い走りをし、2時間22分30秒で2005年以来、5年ぶりの8位入賞を果たしました。12月19日に岐阜県で行われる全日本実業団対抗女子駅伝では、8位入賞を目指してチーム一丸となって頑張ります。 朝早くから沿道で応援していただいた皆様ありがとうございました。 詳細結果は下記の通りです。
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スタート時
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<レース結果>
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総合成績
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1位
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第一生命
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2時間18分46秒
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2位
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パナソニック
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2時間19分19秒
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3位
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ユニバーサルエンターテイメント
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2時間19分21秒
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4位
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ホクレン
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2時間20分10秒
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5位
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スターツ
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2時間20分41秒
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6位
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三井住友海上
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2時間22分09秒
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7位
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日本ケミコン
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2時間22分17秒
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8位
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積水化学 (清水-尾西-才上-田中-小俣-山元
)
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2時間22分30秒
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区間成績
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1区(6.795km)
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清水 裕子
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21分50秒 (区間10位)
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2区(3.1km)
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尾西 美咲
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10分04秒 (区間8位)
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3区(12.2km)
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才上 裕紀奈
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41分37秒 (区間9位)
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4区(3.8km)
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田中 真知
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12分29秒 (区間4位)
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5区(10.0km)
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小俣 后令
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34分45秒 (区間6位)
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6区(6.3km)
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山元 美駒
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21分45秒 (区間8位)
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「東日本実業団女子駅伝では1区を走らせてもらいました。今回の駅伝では、直前の合宿あたりから調子を落としてしまい、予定していた区間を走れなくて、チームの皆なやスタッフ、たくさんの方に迷惑をかけてしまいました。でも、1区を走りながら苦しくなった時に、今までチームみんなで頑張ってきた事をここでムダにしてしまいたくないっ!という思いと、沿道からのたくさんの応援おかげで走ることができました。目標の6位にも届かずチームの力にもなれなくて、すごく悔しい思いをしたので、全日本では東日本の分もチームに貢献できるように頑張りたいです。 たくさんの応援、本当にありがとうございました!」
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「今回は最短区間の2区を走らせてもらいました。「1区が何位で来ても、いい流れを作る」という自分の役割をしっかりと果たすことができず、6位以内というチーム目標も達成できなくて、悔しい思いの残る大会になりました。 全日本では笑顔で終われるように、もっと強い気持ちを持って、あと1ヵ月半みんなで頑張っていきたいと思います。」
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「今回3区を走らさせていただきました。やはり3区という区間を走るにあたって、嬉しさや不安があったのですが、当日に近づくにつれて、この日の為にやってきたんだから貢献できる走りがしたい、そして恩返しがしたいと思い、当日を迎えました。会社の応援、仲間の力、スタッフの力、すべての力をパワーにして走りきる事ができました。結果は目標に届かず、貢献することも自分自身できず悔しい思いを残しての東日本実業団駅伝になってしまいましたが、全日本実業団駅伝では、絶対にやってきたことをすべて出し切れるように、次こそ貢献出来るように頑張りたいと思います。沢山の応援ありがとうございました。」
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「今回の駅伝では4区を走らせてもらいました。順調に練習もこなせてきていたので、今の力を出し切ろう!と思って迎えました。後半はきつかったですが、応援にパワーをもらい、最後まで諦めずに走ることができました。また、チームは6位入賞を目標にやってきたので、達成できず悔しい思いもありますが、今回感じたことを全日本に繋げていきたいと思います。まだまだチームは変われると思います。全日本では目標を達成し、皆で喜び合えるようにまた頑張ります!本当に応援ありがとうございました。」
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「朝早くからたくさんのご声援本当にありがとうございました。凄く嬉しく力となりました。今回の駅伝は8位という結果で、目標としていた6位にはわずかに届かずでした。私は5区を走らせていただきまして前半の入りが遅くラストも抜けきれなかったことなど悔しさが残るレースとなってしまいました。この悔しさを全日本ではしっかりはらせるように、そしてチーム全体では目標の8位を達成できるように頑張ります。全日本でもたくさんのご声援よろしくお願いいたします。」
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「今回、初めてアンカー区間を走らせていただきました。でも、順位を落とさないという最低限の仕事しかできませんでした。風が強い中でのレースでしたが、沿道の声援が背中を押してくれました。競技場付近では、会社の方々や仲間の沢山の応援があり、最後まで諦めずに走れました。今度こそチーム目標を達成出来るように来月の全日本駅伝まで1ヶ月間頑張っていきます。」
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◆新潟ビッグ陸上フェスタ2010(10/11 新潟)
10月11日(月・祝)に新潟県新潟市の東北電力ビッグスワンスタジアムで開催された、新潟ビッグ陸上フェスタ2010に当社陸上部から、選抜10000mに清水選手が出場しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
<レース結果>
◆ナイタートライアルin丸亀2010(10/9 香川)
10月9日(土)に香川県丸亀市の丸亀競技場で開催された、ナイタートライアルin丸亀2010に当社陸上部から、5000mに馬場選手、田中選手、池田選手、才上選手、尾西選手、山元選手、田村選手、小島選手が出場しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
<レース結果>
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1位
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田村 麻衣
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16分32秒01
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7位
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馬場 佐由里
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16分48秒98
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3位
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池田 恵美
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16分28秒18
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9位
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小島 理央
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16分46秒02
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1位
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尾西 美咲
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16分02秒64
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2位
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山元 美駒
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16分09秒55
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10位
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才上 裕紀奈
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16分30秒16
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◆第6回順天堂大学競技会(10/9 千葉)
10月9日(土)に千葉県印西市の順天堂大学陸上競技場で開催された、第6回順天堂大学競技会に当社陸上部から、3000mに小俣選手、森田選手が出場しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
<レース結果>
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7位
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小俣 后令
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9分32秒48
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9位
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森田 菜津紀
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9分33秒09
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◆国民体育大会(10/1 千葉)
10月1日(金)に千葉県総合スポーツセンター陸上競技場にて開催された、第65回国民体育大会の5000mに小俣選手が山梨県代表として出場しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
<レース結果>
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1位
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稲富 友香(福岡・ワコール)
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15分30秒34
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2位
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竹中 理沙(京都・立命館大学)
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15分31秒12
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3位
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松岡 範子(静岡・スズキ)
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15分34秒77
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:
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15位
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小俣 后令
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16分14秒41
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◆日本体育大学長距離記録会(9/26 神奈川)
9月26日(日)に日本体育大学健志台陸上競技場にて開催された、第210回日本体育大学長距離記録会の5000mに田中選手、池田選手、尾西選手、田村選手の4選手が出場しました。
詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
<レース結果>
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4位
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田中 真知
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16分02秒82
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5位
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尾西 美咲
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16分04秒71
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16位
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池田 恵美
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16分25秒86
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24位
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田村 麻衣
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16分46秒42
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◆全日本実業団対抗陸上競技選手権大会(9/24~9/26 新潟)
9月24日(金)~9月26日(日)に新潟県新潟市の東北電力ビックスワンスタジアムで開催された、58回全日本実業団陸上選手権大会に当社陸上部から、ジュニア3000mに小島選手、森田選手、5000mに清水選手、山元選手、小俣選手、10000mに才上選手が出場しました。
初日の10000m、2組タイムレースの1組に才上選手が出場しました。
前半から先頭集団の好位置につけ、自己記録を大幅に更新するレース展開となりました。7000m手前で先頭集団から離れて一人で走る苦しい展開になりましたが、最後まで諦めずに走り、自己記録を14秒更新する、33分03秒92の6着でゴールしました。
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3000m先頭争い 田中選手(ゼッケン1番)
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10000m才上選手②(ゼッケン76番)
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2日目のジュニア3000m決勝には午前中の予選を勝ち上がった小島選手、森田選手が出場しました。
最初から外国人が引っ張るハイペースでの展開となりましたが、森田選手が積極的に先頭集団に着いていき、予選で出した9分25秒26の自己記録をさらに更新する、9分15秒87の6位(日本人4位)に入りました。
小島選手も予選時のタイムより4秒縮め、9分33秒03の20位でのゴールとなりました。
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ジュニア3000m決勝 右から3人目、森田選手・5人目、小島選手
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ジュニア3000m決勝 小島選手(77)、森田選手(78)
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ジュニア3000m決勝 森田選手(ゼッケン78)
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5000m決勝には午前中の予選を勝ち上がった清水選手、山元選手、小俣選手の3名が出場しました。
1000mまではスローな展開でしたが、そこから外国人の2名(豊田自動織機のアン選手、日立のオバレ選手)がペースアップをし、徐々に集団が絞られ、外国人2名と清水選手を含む日本人3名(ワコールの稲富選手、天満屋の浦田選手)の争いになりました。
4000m手前から徐々に外国人2名から離され、惜しくも優勝と日本人トップを逃しましたが、日本人トップの稲富選手から0.02秒差の僅差で4位(日本人2位)の15分29秒58の自己新記録でのゴールでした。
山元選手も最後まで諦めずに16分09秒36の19位、小俣選手は1200m付近で転倒に巻き込まれるアクシデントに見舞われてしまい、本来の走りができずに16分36秒23の23位でのゴールとなりました。
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5000m決勝 清水選手(75)、小俣選手(74)
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5000m決勝 清水選手(腰ゼッケン10)
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5000m決勝 清水選手(ゼッケン75)
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詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
<レース結果>
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1位
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高島 由香(デンソー)
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32分22秒93
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2位
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浦田佳小里(天満屋)
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32分24秒46
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3位
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中條 宏美(ワコール)
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32分43秒02
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:
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:
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6位
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才上 裕紀奈
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33分03秒92(自己新記録)
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6位
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清水 裕子
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16分00秒43(決勝進出)
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14位
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小俣 后令
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16分10秒93(決勝進出)
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1位
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アン・カリンジ(豊田自動織機)
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15分25秒40
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2位
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オバレ・ドリカ(日立)
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15分27秒89
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3位
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稲富 友香(ワコール)
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15分29秒56
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4位
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清水 裕子
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15分29秒58(自己新記録)
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:
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:
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19位
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山元 美駒
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16分09秒36
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23位
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小俣 后令
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16分36秒23
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3位
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森田 菜津紀
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9分25秒22(決勝進出・自己新記録)
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1位
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キマンズイ・グレース(スターツ)
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9分07秒99
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2位
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ベテレヘム・モジェス(デンソー)
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9分08秒31
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3位
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小原 怜(天満屋)
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9分11秒11
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:
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:
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6位
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森田 菜津紀
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9分15秒87(自己新記録)
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20位
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小島 理央
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9分33秒03
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今回の大会は、去年の全日本実業団は故障でスタートラインに立つことが出来なかった悔しい思いや、今年やってきた事など、色んな思いで当日を向かえ、レースに臨みました。
自分の目標には少し及びませんでしたが、スタートラインに立てたこと、また自己ベストを出すことが出来てうれしかったです。
ここに来るまで本当に色んな方にお世話になりました。ありがとうございました。また次の大会、駅伝に向けて頑張りたいと思います。ご声援ありがとうございました。
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久しぶりの試合でしたが、夏合宿の成果がどれだけ出せるかなと思って、とても楽しみな試合でした。
まだまだ自分の足りないものが分かったレースでしたが、久しぶりに自己ベストを更新できて嬉しかったです。
今回のレースの経験を次の10000mにいかしていきたいと思います。応援ありがとうございました。
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全日本を走れるチャンスをいただいたので、絶対に決勝も走りたいと思い臨みました。予選のレース中は、夏合宿の苦しい練習を思いだし、それを励みに走りました。2本目の決勝は満足のいく走りができなかったけれど、夏合宿の成果を示すことが出来たかなと思います。
全員が決勝に進出したこと、数人が自己新を出したという、いい流れに乗り、1ヶ月後の駅伝予選会に向けて皆で取り組んでいきたいです。
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今回、私の目標は予選を通って自己ベストを更新することでした。
予選は通りましたが、決勝で転倒してしまい悪い結果となり、悔いの残る試合となってしまいましたが、次の試合、そして駅伝に向けて頑張ります!!ありがとうございました。
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今回Jr.の3000Mに出場させて頂きました。昨年予選落ちで今年がJr.最後ということで、一年間目標としてきた大会でした。この夏あまり思うような練習がこなせず、不安や焦りもありましたが、なんとか調子を合わせることができ、自分の中で良いきっかけを掴むことができました。
また、今回は予選のある種目の中で私が一番最後のレースとなったのですが、それまでにみんなが予選を通過していたので、私も力を貰うことができ、全員が予選を通過することができたのだと思います。
これからの駅伝に向けて、今回のような相乗効果で、みんなで刺激し合いながら向かっていきたいです。
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今回Jr.3000mに出場させて頂いて、ずっと目標にしていた9分30秒を大幅に更新する事が出来ました。
予選を落ち着いて走れて、決勝に向けて凄く良いイメージが作れました。
余り疲れも感じず決勝を迎え、予選と同じくスタッフの方々に笑顔をもらいワクワクしながらスタートラインへ立てました。
今回の試合では、後半の粘りや自分の持ち味のスパートがどちらも出来て、また2本とも自己新記録で走れた事は、すごく嬉しくて楽しくて、気持ち良かったです。いろんな方の応援やサポートのお陰です。ありがとうございました。
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◆ホクレンディスタンスチャレンジ網走大会(7/17 北海道)
7月17日(土)に北海道網走市陸上競技場にて開催された、ホクレンディスタンスチャレンジ網走大会に当社陸上部から、10000mに池田選手、才上選手が出場しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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6位
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才上 裕紀奈
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33分38秒50
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9位
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池田 恵美
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33分59秒72
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◆ホクレンディスタンスチャレンジ北見大会(7/14 北海道 )
7月14日(水)に北海道北見市陸上競技場にて開催されたホクレンディスタンスチャレンジ北見大会に、当社陸上部から、3000mに田中選手、田村選手、小島選手が、5000mに尾西選手、小俣選手が出場しました。 3000mに出場した田中選手は、終始先頭争いをした結果、3着でゴール。また5000mに出場した尾西選手、小俣選手の両選手は、今シーズンベスト記録の走りを見せてくれました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
<レース結果>
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1位
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藤永 佳子(資生堂)
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9分24秒10
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2位
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五十嶺 綾(資生堂)
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9分24秒45
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3位
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田中 真知
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9分25秒68
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:
|
:
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13位
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田村 麻衣
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9分43秒37
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16位
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小島 理央
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9分49秒59
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9位
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尾西 美咲
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16分02秒50
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15位
|
小俣 后令
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16分06秒61
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3000m先頭争い 田中選手(ゼッケン1番)
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3000m田中選手(ゼッケン1番)
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5000m尾西選手(ゼッケン196番)、後方 小俣選手
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◆ホクレンディスタンスチャレンジ士別大会(6/20 北海道)
6月20日(日)に北海道士別市陸上競技場にて開催された、ホクレンディスタンスチャレンジ士別大会に当社陸上部から、3000mに尾西選手、田村選手、森田選手、5000mに田中選手、才上選手、山元選手、早川選手、小俣選手、小島選手が出場しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
<レース結果>
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2位
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尾西 美咲
|
9分27秒06
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11位
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田村 麻衣
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9分52秒84
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13位
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森田 菜津紀
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9分58秒87
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10位
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山元 美駒
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16分19秒95
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14位
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才上 裕紀奈
|
16分27秒66
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15位
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小俣 后令
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16分28秒74
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24位
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田中 真知
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16分49秒76
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26位
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小島 理央
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16分55秒27
|
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28位
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早川 さよ
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17分15秒07
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◆ホクレンディスタンスチャレンジ深川大会(6/17 北海道)
6月17日(木)に北海道深川市陸上競技場にて開催された、ホクレンディスタンスチャレンジ深川大会に当社陸上部から、1500mに尾西選手、森田選手、10000mに池田選手が出場しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
<レース結果>
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5位
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尾西 美咲
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4分26秒13
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13位
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森田 菜津紀
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4分38秒62
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◆日本陸上競技選手権大会(6/4~6/6 香川)
6月4日(金)~6日(日)に香川県丸亀市の丸亀競技場で開催された、第94回日本陸上競技選手権大会に当社陸上部から、1500mに田中選手、小俣選手、5000mに清水選手が出場しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
<レース結果>
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8位
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田中 真知
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4分24秒19(予選落ち)
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9位
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小俣 后令
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4分25秒25(予選落ち)
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◆日本体育大学長距離記録会(5/30 神奈川)
5月30日(日)に日本体育大学健志台陸上競技場にて開催された、第208回日本体育大学長距離記録会の5000mに馬場選手、飯島選手、早川選手、山元選手、才上選手、小島選手の6選手が出場しました。 16組に出場した山元選手が、自己記録を約30秒更新する15分53秒90の組2着(日本人1位)でゴールしました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
<レース結果>
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1位
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馬場 佐由里
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16分14秒49
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4位
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飯島 希望
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16分26秒34
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11位
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早川 さよ
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16分56秒63
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|
2位
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山元 美駒
|
15分53秒90
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|
8位
|
才上 裕紀奈
|
16分04秒31
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|
17位
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小島 理央
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16分34秒20
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「15分台はずっと目標にしていたので嬉しいです。一年半ぶりの5000mだったのでイメージトレーニングも上手くいかずに不安や緊張もありましたが、最近は感触良く練習を積めていたので、落ち着いて走ろうと思って挑みました。位置取りも成功し、ペースメーカーもいたので、上手くレースの流れに乗れて、最後まで気持ち良く走れました。苦手意識のあった5000mですが、今回をいいきっかけにして、 走り慣れていきたいです。」
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◆第52回東日本実業団陸上選手権大会(5/15~5/16 埼玉)
5月15日(土)~5月16日(日)に埼玉県熊谷市の熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で開催された、第52回東日本実業団陸上選手権大会に当社陸上部から、800mに森田選手、1500mに田中選手、小俣選手、森田選手、3000mに田中選手、早川選手、山元選手、小俣選手、小島選手、5000mに飯島選手、10000mに池田選手、才上選手が出場しました。 初日に行われた1500mでは、田中選手、小俣選手が決勝に進出し、田中選手が4分24秒46で6位(日本人4位)入賞しました。10000mでは、才上選手が前半から積極的に先頭集団についていき、7000m付近で離されましたが、最後まで力強い走りで、自己ベストを更新する33分17秒79で7位(日本人6位)入賞しました。 2日目の3000mでは、2組目に出場した田中選手が、ラスト勝負で外国人選手には敗れましたが、9分23秒84の2位(日本人1位)で入賞しました。同組に出場した山元選手も9分24秒31で4位(日本人3位)入賞しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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1500m決勝
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1500m決勝 ラスト300m
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3000m1組 小俣選手、小島選手、早川選手
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3000m2組 小俣選手、小島選手、早川選手
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3000m 2位表彰 田中選手
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<レース結果>
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6位
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小俣 后令
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4分29秒86 決勝進出
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9位
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森田 菜津紀
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4分33秒96
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6位
|
田中 真知
|
4分24秒46
|
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15位
|
小俣 后令
|
4分32秒36
|
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3位
|
小俣 后令
|
9分37秒05
|
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5位
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小島 理央
|
9分41秒34
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|
8位
|
早川 さよ
|
9分49秒72
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2位
|
田中 真知
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9分23秒84 総合2位
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4位
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山元 美駒
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9分24秒31 総合4位
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7位
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才上 裕紀奈
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33分17秒79
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15位
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池田 恵美
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35分11秒06
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今回の東日本実業団では1500mと3000mの2種目に出場しました。今回はしっかり練習もこなせてきていたので自信を持って臨めました。1日目の1500mの予選はとても緊張しましたが無事に決勝に進出しました。決勝では苦手な後半勝負になりましたが、最後まで力を振り絞り6位でゴールできました。日本選手権までの最後の1500mで良かった点・課題点が見つかり良いレースができたように思います。2日目の3000mではうまくレースの流れに乗ることができ、2位でゴールしました。最後はきつかったですが勝負ができ楽しかったし、目標であった入賞を達成できてとても嬉しかったです。今回2日間しっかり走り切れたことは自信になり、次に繋がる良い経験ができました。次は日本選手権に向けてまた頑張ります!
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東日本実業団大会で初の10000mを走らさせてもらいました。ずっと全日本実業団の標準タイムを切りたいと思って、練習に取り組んできて、今回標準タイムを切ることが出来て本当に嬉しかったです。また10000mの試合を経験して、まだまだ後半の力不足を実感することも出来ました。 また次のレースに向けて頑張っていきたいと思います。応援ありがとうございました。
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今季は故障なくシーズンイン出来ていて、とても嬉しいです。最後の最後に抜かれて表彰台を自ら逃してしまい、悔しさもありますが、2000mからのペースアップ勝負で、ラスト1000mを2分台で走れたことは少し自信になりました。 次のレースは1年半ぶりの5000mです。今回のレースで5000mに繋がるイメージも出来たので、来週頑張りたいです。
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◆国際グランプリ陸上大阪大会(5/8 大阪)
5月8日(土)に大阪府大阪市長居陸上競技場で国際グランプリ陸上大阪大会2010が開催され、当社陸上部から、グランプリ女子5000mに清水選手が出場しました。 レース展開は、福士選手(ワコール)がスタートから1周72秒~74秒のペースでレースを引っ張り、清水選手も積極的にレースを進めましたが、3000mを9分14秒で通過してから少しずつ離され、15分45秒81の6位でゴールしました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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スタート前 清水選手(ゼッケン118)
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後ろから2人目 清水選手(ゼッケン118)
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清水選手(ゼッケン118)
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1位
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ムワンギ・アン・カリンジ(豊田自動織機)
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15分15秒19
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2位
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エロイーズ・ウェリングズ(オーストラリア)
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15分16秒87
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3位
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福士 加代子(ワコール)
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15分17秒86
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4位
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オバレ・ドリカ・ケルボ(日立)
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15分26秒07
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5位
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小林 祐梨子(豊田自動織機)
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15分31秒72
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6位
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清水 裕子
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15分45秒81
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7位
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松岡 範子(スズキ浜松AC)
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15分54秒83
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「今回のレースでは行ける所まで行こう!!と思って、最初から先頭集団について積極的に走ることができました。 3000mをすぎたところで離されてしまいましたが、世界のトップクラスの選手と一緒に走ることが出来て、とてもいい経験になりました。今回のレースで得たことを活かして、次はもっと力をつけて勝負できるようになりたいです。沢山の応援ありがとうござました。」
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◆織田幹雄記念国際陸上競技大会(4/29 広島)
4月29日(木)に広島市広島ビックアーチで開催された、第44回織田幹雄記念国際陸上競技大会に当社陸上部から、5000mに清水選手が出場しました。 レースは序盤から1周76秒の比較的スローペースでレースが進み、少しずつ人数が絞られていく展開となりました。清水選手はラスト400mから外国人のスパートには対応出来ず、新谷選手との日本人トップ争いになりましたが、僅差で敗れ15分42秒46の5位(日本人2位)でゴールしました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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清水選手(ゼッケン4)
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1位
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べテレヘム・モジェス(デンソー)
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15分38秒70
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2位
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フェリスタ・ワンジュグ(アルゼ)
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15分39秒78
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3位
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チェイエチ・ダニエル(ユニクロ)
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15分40秒12
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4位
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新谷 仁美(豊田自動織機)
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15分42秒20
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5位
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清水 裕子
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15分42秒46
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6位
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浦田 佳小里 (天満屋)
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15分43秒04
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7位
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野田頭 美穂(ワコール)
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15分44秒56
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8位
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竹中 理沙(立命館大学)
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15分48秒41
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「ここ最近、レースでも練習でも調子が上がらない日が続いていたんですが、今回の織田記念の前は、しっかり練習もこなせてきていたので、久しぶりのトラックレースでどのくらいのタイムで走れるか楽しみでした。レースではついていくことしかできなかったんですが、調子が少しずつ戻ってきていることが確かめられて良かったです。次はもっと積極的なレースができるように強気な気持ちを持って走りたいです。応援ありがとうございました。」
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◆チャレンジミートゥーin熊谷 (4/29 埼玉)
4月29日(祝・木)に埼玉県熊谷市の熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で開催された、チャレンジミートゥーin熊谷に、当社陸上部から池田選手、飯島選手、才上選手、山元選手、早川選手、小島選手、森田選手が出場しました。 3000m4組目に出場した、山元選手は先頭集団でレースを進め、ラスト400mからのラストスパートで後続を引き離し、9分23秒11で見事優勝しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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3000m4組出場 山元選手(ゼッケン8) |
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表彰 山元選手 |
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<レース結果>
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2位
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小島 理央
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9分34秒61
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9位
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早川 さよ
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9分54秒92
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4位
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飯島 希望
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16分47秒06
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11位
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池田 恵美
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17分24秒68
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「自己ベスト更新はなりませんでしたが、監督の指示通りの展開でレースができました。ラスト1000mから走りを切り替えて勝負していけたので良かったです。今回は記録会でしたが、勝ち方を学ぶ為にも1着でゴールできた事は収穫になりました。今後、大会のレベルも自分自身のレベルも少しずつ上げていけるように頑張ります。」
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◆国際グランプリ陸上和歌山大会(4/25 和歌山)
4月25日(日)に和歌山県和歌山市の紀三井寺公園陸上競技場で開催された、日本GP第1戦日本選抜陸上和歌山大会に、当社陸上部から田中選手が出場しました。 田中選手は先頭集団でレースを進め、ラスト200mで先頭から少し離されましたが、実業団でのベスト記録の9分21秒05で4位になりました。 また、5月1日入部予定の小俣后令選手(アコムから移籍)も自己記録を約10秒更新する9分21秒80の5位でゴールしました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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スタート時 田中選手(ゼッケン146)、小俣選手(ゼッケン152)
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レース中盤 田中選手
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1位
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稲富 友香(ワコール)
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9分18秒17
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2位
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ムルギ(豊川高校)
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9分18秒72
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3位
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松本 梢(ワコール)
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9分20秒68
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4位
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田中 真知
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9分21秒05
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5位
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小俣 后令
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9分21秒80
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「今回の和歌山グランプリでは、大会に向けて調子も上がってきていたので、良い状態で迎えることができました。先頭集団でレースを進め、最後まで粘って走れました。ラストスパートで負けてしまい、まだまだ課題はありますが、今季初の3000mで積水でのベスト記録で走る事ができて、よいスタートが切れたように思います。苦しんだ時期もありましたが、結果に結びついて本当に嬉しいです。これから試合が続きますが、1戦1戦を大事にしてこれかも頑張りますので応援よろしくお願いします!!」
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