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積水化学インターンシップ

これは積水化学からあなたへの挑戦状です。

積水化学のインターンシップは、インターンシップとは言え、単なる「体験」で終わらせません。本気で「仕事」をしていただきます。

参加者の声

積水化学工業の社員のこと、インターンシップで感じたこと・・・etc。
参加者のいろんな声を集めてみました。

「相手に自分の意見を伝えるためにはどうすればいいか」を学ぶことができ、プレゼン力のアップに繋がりました。満足度200%です!本当に最高でした、言葉にできません。正直、インターンシップではなく、普通に働いたな!と思いました。疲れました。でもその中で研究開発の面白さ、やりがいを見つけることができ、参加して良かったと思います。

印象的だった言葉。「結果を出してもひとりで満足しても意味がない。他人(お客様)に認められて初めて意味がある」部署の方、チームのあの4人で過ごせたことがとても嬉しい!つらいことも楽しいことも今となっては全部かけてはならない大切な経験でした。

インターンシップとはいえ、研究の達成感や喜び、醍醐味をたっぷり味合うことができました。仕事を通じて「自分」「これからの生き方」まで考えることができたインターンシップでした。朝から夕方までインターンシップで実際の業務内容を学び、夕方から先輩社員にご飯につれていってもらい面白い話やためになる話をしてもらう。非常に濃い5日間でした。人脈や信頼関係が一番技術者にとって必要であり、それを気付けるような人間にならないといけないというアドバイスを頂いて、努力が必要だと感じました。

時間に常に追われているという感覚がありましたが、逆に時間を追われる中で一つの課題を達成するために必死になれました。時間にの使い方、常に目標を意識して行動することの大切さに気付けたことが大きかったです。社会人の時間に限りがあるので、今まで(学生)のやり方は通用しないことを知りました。

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