
1)環境貢献製品の磨き上げ
次世代事業の柱となる環境貢献製品を創出する
1.環境貢献製品の拡大
2.環境貢献製品開発数
売上高比率 40%(2013年度)
20件(2013年度までの累計)
2)環境負荷の低減
低炭素社会に向けより高いレベルを目指す
原料調達から製品にいたる全事業領域においてグローバルに取り組む
1.温室効果ガスの削減
2.廃棄物の削減
20%削減(生産事業所 2013年度 1990年度比)
40%削減(国内生産事業所 2013年度 2007年度比)
ゼロエミッション達成(海外生産事業所)
3)生物多様性への配慮
事業活動や商品・サービスによる生態系への
影響を最小化するとともに、生態多様性の保全に貢献する