Advertisement企業広告からひもとく積水化学グループ

SEKISUIの70年

キャッチフレーズやスローガン、企業広告の変遷を振り返り、
世の中に新しい変化をもたらしてきた積水化学グループ70年の歴史をひもといていきます。

1953年~

プラスチックの積水化学

初期の広告に使用されてきたキャッチフレーズ。夢の素材「プラスチック」に賭けた積水化学の歴史の始まりです。

1962年「町を清潔にする運動」

1962年「町を清潔にする運動」

1957年「ポリバケツ」

1957年「ポリバケツ」

1957年「エスロン雨とい」

1957年「エスロン雨とい」

1963年「セキスイバス」

1963年「セキスイバス」

1968年「ソフトロン」

1968年「ソフトロン」

1964年

1964年

1970年~

・新しい素材で未来をつくるセキスイ
・セキスイは未来の夢を育てます

次世代を担う住宅事業への進出をはじめ、今日の積水化学グループを代表する事業が本格的に展開を始めた時代です。

1970年「セキスイハイム」

1970年「セキスイハイム」

「マンホール」

「マンホール」

「合わせガラス用中間膜」

「合わせガラス用中間膜」

1979年~

住まいと暮らしを豊かにするセキスイ

石油ショックを経て、ひとびとの意識や価値観も変化し、「量」より「質」の時代へ。豊富な製品バリエーションも武器に、ひとびとのくらしへの貢献を中心にアピールしました。

1981年「メディカル」

1981年「メディカル」

1981年「ランケイ管」

1981年「ランケイ管」

1987年~

新技術で、21世紀をおもしろく。

創立40周年に合わせてつくられたスローガン。「プラスチックのセキスイ」から「住まいと暮らしのセキスイ」へ-さらなる新領域に挑戦する姿勢を表現しています。

1995年~

一緒に暮らそ、セキスイと。

創立50周年に向け、社内公募によって選定されたスローガン。ひとびとのくらしへの貢献を共感的にわかりやすく表現しています。

2003年~

先端を日常へ ― サプライズ 積水化学

積水化学にとってますます重要性を増していた「環境」への取り組み。環境に貢献する先端技術の創出が、お客様の感動と満足につながるという信念のもと、常にお客様に「新鮮な驚き(サプライズ)」を提供することを目指しました。

2009年~

 

“SHINKA”をキーワードに、事業の進化・深化・新化を図る積水化学グループの取り組みを伝えています。

2014年~

世界にまた新しい世界を。
A new frontier, a new lifestyle.

グループビジョンの「目指す姿・想い」を込めたスローガン。積水化学グループらしさ(Service, Speed, Superiority)で新しい世界を創造し、100年経っても存在感のある企業グループであり続けることを表現しています。